診療案内

一般眼科、小児眼科(斜視・弱視)、糖尿病性網膜症・緑内障、ドライアイ外来、コンタクトレンズ外来などが主な診療内容です。

特にお子様の斜視や弱視など小児眼科に力をいれております。

(※3歳児視力検診は、診療時間内で承っております。ご相談ください。)

糖尿病からくる眼の病気にも対応しております。


>>小児眼科についての詳細はコチラ

主な診療内容

  • 一般眼科
  • 視野検査
  • 小児眼科
  • 眼底カメラ
  • 糖尿病性網膜症、緑内障
  • 蛍光眼底造影検査
  • ドライアイ外来
  • レーザー治療施行
  • コンタクトレンズ外来など 

緑内障について

近頃よくTVなどで取り上げられているのでご存知の方も多いと思いますが、緑内障の患者さんの多くは、自覚症状がなく、しかも失われた視野は元には戻りません。現在特に自覚症状のない方でも、検査をすることをおすすめします。

検査は、視力・眼圧検査・眼底カメラ・視野検査など痛みを伴わない検査で診断できます。

ドライアイについて

酸素透過性コンタクトで目の負担を減少してあげましょう

眼が疲れた、眼がかゆい、眼がゴロゴロするなどの症状はありませんか?もしかしたらドライアイかもしれません。

コンタクトレンズの長時間装用やパソコン業務などの過酷な環境の中で眼に多くの負担がかかっています。

ドライアイはタイプも治療も人によって異なります。

また、コンタクトレンズも各社から眼に優しい酸素透過性の高い使い捨てレンズが発売されています。

色々な症状の中に緑内障などの病気が潜んでいることもありますので、どうぞお気軽にご相談ください。


>>コンタクトレンズ・眼科の詳細はコチラ

花粉症について

つらい眼のかゆみ、どうしてもこすってしますことはありませんか?

こすってしまうと目ヤニが出てきたり、まぶたが腫れたりすることがあります。

コンタクトレンズを使ったり、パソコンを見たりと大切な眼にとって過酷な環境がそろっています。

また、ドライアイがあると花粉症のときの眼のかゆみも強くでることもあります。早期の治療で症状を楽にして、今年もこの季節を乗り切りましょう。